© 2019 by Takashi Mitamura, Ph. D

著書・訳書

  1. 『メンタルヘルスの道案内: 現代を生きる30章』徳田 完二, 竹内 健児, 吉 元洪, 赤田 太郎, 安田 裕子, 樋口 亜瑞佐, 窪田 容子, 森岡 正芳, 斎藤 清二, 増田 梨花, 廣井 亮一, 村本 邦子, 宮口 幸治, 原 幸一, 三田村 仰, 藤 信子, 川村 雅之, 野田 正人 (担当:分担執筆, 範囲:23章 社会的スキルとアサーション, p.154-159; 24章 感情を調節する, p.160-165; Topic-8 マインドフルネス, p.202-203).北大路書房   2019年1月   ISBN:4762830496

  2. 『臨床心理学第18巻第2号―発達的視点を活かす』三田村仰 (担当:分担執筆, 範囲:三田村仰「認識された批判―現場の実践家のための研究知見のアップデート」p.243-245).金剛出版   2018年3月   ISBN:4772416145

  3. 『はじめてまなぶ行動療法』三田村 仰. 金剛出版   2017年8月   ISBN:4772415726

  4. 『使いこなすACT(アクセプタンス&コミットメント・セラピー)』ラス・ハリス (担当:共訳). 星和書店   2017年9月   ISBN:4791109635

  5. 『臨床心理学第17巻第4号―必携保存版 臨床心理学実践ガイド』岩壁茂(責任編)『臨床心理学』編集委員会(編) (担当:分担執筆, 範囲:三田村仰. ケースフォーミュレーション. pp. 422-423). 金剛出版   2017年7月   ISBN:4772415734

  6. 『臨床心理学第17巻第1号―「こんなときどうする?」にこたえる20 のヒント―心理職の仕事術』三田村 仰 (担当:分担執筆, 範囲:三田村 仰. 心理検査を実施すべきか否かをどう判断するのか?ーコミュニケーション・ツールとしての心理検査. 31-33). 金剛出版   2017年1月   ISBN:4772415394

  7. 『働く人たちのメンタルヘルス対策と実務:実践と応用』森下高治・本岡寛子・牧田香(編) (担当:分担執筆, 範囲:三田村仰. 第14章 マインドフルネス研修へのヒント:文脈的認知行動療法における「モノ化」エクササイズ. p155-171). 2016年9月   ISBN:477951083X

  8. 『臨床心理学第16巻第4巻―認知行動療法を使いこなす』. 16(4), 456-459. 熊野 宏昭・伊藤 絵美・杉山 雅彦 (編) (担当:分担執筆, 範囲:三田村 仰 文脈としての自己を促す―アクセプタンス&コミットメント・セラピーにおけるマインドフルネス).金剛出版   2016年7月   ISBN:4772415084

  9. 『認知症などの器質性疾患の前触れとしてのうつ病・うつ状態 (Depression Frontier)』三田村仰 うつ病治療の実際:アクセプタンス&コミットメント・セラピー 心理的柔軟性モデルと技法 (担当:分担執筆). (担当:分担執筆)医薬ジャーナル社   2016年2月   ISBN:4753227782

  10. 『ケースで学ぶ行動分析学による問題解決』.日本行動分析学会(編),山本淳一・武藤崇・鎌倉やよい(責任編集)三田村仰 第13章ー心理臨床2 (担当:分担執筆) (担当:分担執筆, 範囲:134-141). 金剛出版   2015年9月   ISBN:4772414487

  11. 『臨床心理学増刊第7号―カウンセリングテクニック入門:プロカウンセラーの技法30』. 岩壁茂(編).三田村 仰. セルフモニタリングー自分で自分を知る(担当:分担執筆).  (担当:分担執筆, 範囲:174-178). 金剛出版   2015年8月   ISBN:477241441X

  12. 『マインドフルにいきいき働くためのトレーニングマニュアル 職場のためのACT(アクセプタンス&コミットメント・セラピー)』ポール・E・フラックスマン,フランク・W・ボンド , フレデリック・リブハイム (著). 武藤崇・土屋政雄・三田村仰(監訳) (担当:共訳) (担当:共訳).星和書店   2015年6月   ISBN:4791109023

  13. 『アクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT) 第2版 -マインドフルネスな変化のためのプロセスと実践』スティーブン・C・ヘイズ, カーク・D・ストローサル, ケリー・G・ウィルソン (担当:共訳, 範囲:武藤 崇・三田村 仰・大月 友(監訳)) (担当:共訳). 星和書店   2014年9月   ISBN:4791108833

  14. 『心理学概論[第2版]』岡市廣成・鈴木直人(監修)青山謙二郎・神山貴弥・武藤崇・畑敏道(編著) (担当:分担執筆)「第10章第5節 統合失調症」pp. 289-291. 「第11章第4節 認知行動療法アプローチ」pp. 316-324.を担当。 (担当:分担執筆, 範囲:289-291, 316-324).ナカニシヤ出版   2014年4月   ISBN:4779508304

  15. 『関係フレーム理論(RFT)をまなぶ 言語行動理論・ACT入門』ニコラス・トールネケ (著),山本淳一(監修)武藤崇・熊野宏明(監訳) (担当:共訳, 範囲:「第9章 臨床行動分析の実践にあたっての全般的な指針」) (担当:共訳).星和書店   2013年12月   ISBN:4791108620

  16. 『子どもと青少年のためのマインドフルネス&アクセプタンス -新世代の認知/行動療法実践ガイド-』ローリー・A・グレコ, スティーブン・C・ヘイズ(著)武藤崇 (監修), 伊藤義徳・石川 信一・三田村 仰 (監訳),小川真弓(訳) (担当:共訳).明石書店   2013年7月   ISBN:4750338567

  17. 『不安障害のためのACT(アクセプタンス&コミットメント・セラピー) 実践家のための構造化マニュアル』ゲオルグ・H・アイファート, ジョン・P・フォーサイス(著) 三田村仰・武藤崇(監訳) (担当:共訳).星和書店   2012年11月   ISBN:4791108272

  18. 『最先端の心理科学―基礎研究と応用実践 (K.G.りぶれっと No. 28)』玉越勢治・三田村仰・野田航・前田志壽代 (担当:共著)関西学院大学出版会 2011年3月三田村仰. しなやかで芯のある自己表現 -機能的アサーションとは何か?- (担当:共著, 範囲:27-48).関西学院大学出版会   2011年3月   ISBN:486283082X